広報PRセミナー[話題の王様]小さい会社が地元で話題の会社になる方法

広報PRセミナー[小さい会社が地元で話題の会社になる方法]

2008年4月26日(土)に開催しました。終了しました。

うしたら、小さい会社でもマスコミに取り上げられるのでしょうか?

このセミナーでは、これまで数々の企業の話題作りをサポートし、マスコミに取り上げられてきた話題作りの方法を全てお話します。

話題作りの核心に迫る内容のため、広報PR会社やコンサルタントの方などの同業者の方からも打診があるのですが、全てお断りしております。このような方のご参加はできませんのでご了承下さい。

講師からのセミナーの説明です。(音声解説をダウンロードしてお聞きください)

小さい会社がマスコミに取り上げられるためには、重要なことが3つあります。

1つ目は、タイミング、2つ目は、プレスリリースの書き方、そして、3つ目が「話題性」です。

今回は、この「話題性」に関する小さい会社でも話題のお店になる方法をお話します。

具体的には、(1)マスコミの特性にあわせた話題の仕掛け方、(2)あなたらしい話題の作り方、(3)継続的に取り上げられるための方法、の3つをお話します。

大企業がマスコミに取り上げられるのは、誰でもできるほど簡単です。なぜなら、マスコミは社会全体の事柄を報道するのが役目だからです。大企業の話題で紙面構成すれば記事としての体裁は問題なく整います。視聴者も読者も納得します。

それに反して、誰も知らないような会社の小さい話題を報道すれば、もしその企業が万が一、何かの問題を起こしていた場合、逆に読者や視聴者から文句を言われる可能性があります。

このように、記者がわざわざ自分のリスクを犯してまで誰も知らない小さい無名の会社を報道しなければならない理由や大義名分などありません。

それよりは無難に大企業の話題で紙面構成したほうが、社会の最新情報を伝えるジャーナリズムとしての大義名分はとれます。

このように、普通で考えれば、まだ誰も知らないような無名の会社は、日本全国に何十万社もあるので、マスコミに取り上げてもらうのは正直難しいと言わざるを得ません。

しかしながら、無名の小さな会社でも独自の話題作りにより、マスコミに取り上げてもらってきました。

現在、有名な会社も最初は無名でした。しかし、何かで話題になり、継続的に取り上げられるようになったので、徐々に有名になってきたのです。

私は、お笑い芸人としての経験があるので、「どうしたら無名の小さい会社でもマスコミの人間が取り上げたいと感じるのか?」その切り口や感覚を自らの体験上、熟知しているからです。

今回は、「自分の会社が話題になる方法」を参加者の皆さんに、全て伝授させていただきます。

あなたの会社が話題になることで、(1)認知度が上がり消費者からの信頼が高まり結果として売上げが上がる、(2)知名度が上がることで優秀な人材の確保が有利となる、など様々なメリットがあります。

更に、今回のセミナーでは、広報PR会社が絶対に話したがらない「話題にならないようにする」ことで売上げを上げる話題のお店の作り方もお話します。

このセミナーに参加すれば、地元で一番の話題の会社、つまり話題の王様になるのも可能です。そこで、このセミナーのタイトルを、「話題の王様」という名前にいたしました。

更に、今回のセミナー「話題の王様」では特別参加枠を設けました。

特別参加を希望する方には、その会社がやったほうが良い具体的な方法まで話します

通常、セミナーでは参加者全員が理解できるように、一般的な方法を話すのが普通ですが、このセミナーは、参加した会社が「話題作りの王様」になることが目的です。

だからこそ、特別枠で参加した方には、さらにその企業に沿った具体的な方法まで話してしまうという大胆な企てを予定しています。

あなたもセミナー中に、自分らしい方法が見つかり、「なるほど、なるほど」と目から鱗が落ちることでしょう。

ただし、参加者の皆さんにも、実際に落とし込みの作業をやっていただくので、多数の方の参加を受け付ける事ができません。

そこで、今回は5名に限定しています。

既に複数の参加申込がありますので、残りは若干名のみです。

それでは、セミナーの開催日時や会場などは、下記をご覧ください。

開催日

2008年4月26日(土) 

開催時間

第1部 セミナー 10時30分〜16時30分まで
第2部 懇親会  17時00分〜19時00分まで

開催場所

清水テルサ 7階小会議室B

※JR清水駅下車「JR静岡駅より東京方面へ3駅(11分)」
JR静岡駅は、東京・名古屋ともに新幹線ひかりで、各1時間です。

定員

終了しました。
5名(1社で最大2名まで参加できます。)
※2人目の方は、別途半額で参加できます。

参加費

(1)特別枠参加 50,000円(受付期間4月10日まで)
セミナー中にあなたの会社に応じた具体的な話題作りの方法をお話しする時間を設けます。
(3)一般参加 25,000円(受付期間4月25日まで)
通常の参加スタイルです。

備考

1参加費用について
当セミナーは、参加者が安心して参加していただけるように、セミナー料金はセミナー受講後1週間後までにお支払頂ければ結構です。

第1部・第2部に全て参加していただいた上で、参加者自身が満足いかない場合は、満足しない理由を書いていただければ、入金しなくても結構です。頂いた声は、今後のセミナー運営に反映させていただき、より多くの方にご満足いただけるよう改善させていただきます。

2セミナーの進行について
お昼の休憩時間は、12時30分から13時30分です。
セミナー中は、進行状況に応じて、1時間毎に10分程度の休憩時間を予定しています。

参加者特典

1 お昼は、私の自己負担にて、8階展望レストランにご招待します。費用は当方で負担します。

2 セミナー終了後に懇親会があります。普段は会う機会の無い異業種同士のコミュニケーションの機会を確保するため、参加希望者は、私が自己負担にて懇親会にご招待します。参加者の方は、費用は掛かりません。無料です。

事務局より追伸

このセミナーは、話題作りやPRに関して興味のある方だけ受け付けます。それ以外の方は、今回はご遠慮下さい。

参加する方は、下記のボタンをクリックして参加受付フォームのページにお進みください。

なお、皆さんが安心して参加できるよう、本セミナーはセミナー終了後の事後入金システムです。セミナーに全て参加して頂いた上で、もし内容に満足しない場合は、入金する必要はございません。

≪セミナー代金の入金について≫

通常、日本国中のセミナーを探しても事前入金が当たり前なのですが、弊社のセミナーは事後入金です。

当セミナーの場合は、セミナー参加後1週間以内にお支払していただければ結構です。

なぜ、事後入金なのかお問い合わせがるので、この場を借りて少しだけ説明させていただきますと、セミナーは参加するまで内容が分りません。

なので、安心して参加していただけるように事後入金にしたのです。服屋さんの試着をイメージしていただければ分りやすいと思います。

自分に似合わない服を買いたく無いように、参加したけど役に立たないようなセミナーは嫌ですよね。だからこそ、セミナーを受けてからお支払いただくようにしており、内容に満足しない場合は、改善要望書を提出していただければ、入金はしなくても結構です。

「セミナーを受講したんだから、お金は払ってよ」なんていうのは、嫌なのです。私は、ご縁のあった方とはお金だけの薄っぺらいお付き合いはしたくはありません。私は、会社経営とは愛だと思っています。だから、愛の無いことはしたくないのです。

従って、興味はあるけど迷っている方も、遠慮なく参加していただいて結構です。

なお、当日、内容に満足できなかった方でも、折角、静岡まで来たのですし、懇親会は私からのささやかなプレゼントですので、遠慮せずに参加していってくださいね。

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